映画『ワンス・アポン・ア・タイム・イン・ハリウッド(Once Upon a Time in Hollywood)』感想

お疲れさまです、こんにちは。
昼休み中です。眠い……
シモガケでございますー。

あ。そういえば。
SixTONES & Snow Man主演『映画
少年たち』の円盤化が決定しましたねDVD&Blu-rayが12/4(水)発売。
予約開始は9/9……本日ですね。
11:00より開始ということで。
『素顔4』と共に予約しなければならないなと思ってます。。。
忘れてました、早くしよう。

SixTONES & Snow Manは舞台。
なにわ男子にA groupもライブが決まっている9月ではございますが、ジャニ事から離れているワタクシ。
昨日はクエンティン・タランティーノ監督作品『ワンス・アポン・ア・タイム・イン・ハリウッド(Once Upon a Time in Hollywood)』観てきました

ディカプリオ & ブラッド・ピットが主演。
ブラピは嫁にしてほしいぐらいカッコいいし。
ディカプリオはうまいし。
アル・パチーノは出てるし。
出演している女優さんたちみんな美人だし。
そもそもタランティーノ監督の間が好きな私はおもしろかったです(^^)

でもね。
ワタクシBBAとはいえ、映画好きでもなし、あーんまり1970年代以前の映画とかよくわからず……
いろんなパロディしてるんだろうなーというのが分かればさらに楽しめたのかなと思いました。

最後13分が衝撃との煽り文句が宣伝ですが……これについては、同じ煽り文句だった『ボヘミアン・ラプソディー』とは比べ物にならんぐらい、へなちょこなので……あんまラストに期待しても仕方ないかなと思います。

見所は、タランティーノらしい間と音楽。
車とブラピがカッコよくて、ディカプリオがものすごい貫禄ってとこかな。

パロディが分からない私には、2時間50分という時間の長さが若干苦痛でしたが……事件起こるのまだかなー……まだかなー……って待ってる感じになります。。。
タランティーノが好きならば耐えられる感じじゃないかなと思いますけども、普通に観るなら、ちょっと大変かもです。

次回は、キンプリ平野紫耀 & 橋本環奈主演『かぐや様は告らせたい~天才たちの恋愛頭脳戦~』観に行こうと思ってます\(^o^)/

小説も書かなきゃですが……芸術の秋を楽しみたいと思います。

 

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